ネイティブ英会話 教材

ネイティブ英会話を攻略する

To speak native English

3秒単位で脳に刻む英会話

フレーズを核にして、いくつかの

例文と一緒に覚えてしまう英会話の学習法の効果は認められています。

 

これはある意味、王道とも言える方法なのですが、問題は覚える内容によって、その後の学習進度と、すぐに使えるか、使えないかが大きく別れるので、教材の内容が重要になってきます。

 

実用性のない会話センテンスやフレーズをいくら覚えても、使う機会がほとんどなければ無駄になりますし、すぐに忘れてしまうでしょう。大事なことは使用頻度の高い表現から確実に固めていくことだと思います。

 

最近公開された英会話の「チャンクメソッド」は、チャンクという3秒以下に英語の音声を単位化したものを、音と意味を同時に脳にインプットさせる英会話の学習メソッドです。

 

つまり語順を気にしなくて良い単位にして、英語的な文章の流れになるような意味を持たせて脳に刻み込むという、ある意味原始的な方法を採っています。

 

英会話をするときに語順で詰まってしまったり、会話の流れを作れないと言ったことで悩む人でも、このチャンクメソッドで道が拓けたと感じているようです。

 

3秒以下の単位にというところがミソで、このメソッドはテキストを使いません。

音声のみか、映像のみ、または音声と映像を使ったメディアトレーニングになります。

 

スマホにも対応しているのでどこでも持ち歩きで練習が可能なことも大きなメリットとなっています。

 

チャンクメソッドの英会話教材『メソッド英会話』

ネイティブ英会話を最短攻略するには?

ネイティブ英会話を最短で攻略したいと思ったら、どれくらいの期間が必要なのでしょうか?

 

例えば一日30分で60日で完成という教材があります。この教材を一日60分で30日完成にすることは可能でしょうか?

おそらく答えとしては、可能だと思いますが。

ただしあまり飛ばしすぎると息切れがしてしまうこともあるので要注意です。

 

七田式英会話教材7+Englishは、日常英会話最頻出の60のフレーズパターンを、それぞれ1パターン×10フレーズを一日として、約30分で攻略できるようなプログラミングになっています。

 

本当にこれだけで良いのかと思えるほどの少なさですが、本当に使える実用的な表現だけに特化しているので、大変に効率が良いといえます。

 

余計な表現フレーズは覚えにくく、使う機会も少ないので、そうした余計なフレーズに労力をかけていると、英会話力の進歩も遅くなります。

 

また英会話のパターンを10の例文のバリエーションで覚えることで、理解力も高まります。

またこうした暗記には復習のタイミングが重要になってきます。せっかく覚えても、しばらくすると忘れてしまうということはよくあることで、また覚え直すのは相当なストレスがかかります。

 

 

7+Englishの場合は、一日の学習10フレーズをCDを再生しながらスピードの違うそれぞれの音声にあわせてつぶやくことで、復讐できるようになっています。また再生順で前に覚えたフレーズの復習もできるようなトラックのプログラミングですので、丸暗記ではない完全記憶できるようなメソッドになっています。

 

英会話初級レベルの人がネイティブ英会話を最短攻略するのであれば、7+Englishなら60日で楽々完成できるのではないでしょうか?

 

60日間で英語が考えずに口から出るようになれば、あとは付属特典の990のフレーズ集(こちらはターゲットの単語X4フレースの構成)でさらならレベルアップをはかることができます。

 

 

7+Englishの特典は7+α

 

 

 

ネイティブ英会話は難しい?

英会話の勉強はそれなりにしているのに、実際にネイティブの会話を聴いていると、全く違う英語を話しているように感じてしまうことはよくあることです。

 

その原因は一つには基本的な表現のバリエーションが足りないということがあげられると思います。

例えばある意味の表現に対して一つだけのフレーズしか知らないと、応用が効かずに通じないと思ってしまうこともあるかもしれません。

 

そうしたことを克服するには多くの英語フレーズを覚えることが必要なのですが、では一体いくつくらいのフレーズを覚えれば良いのでしょうか?

 

そのむかし、英会話の暗記用の例文集を片っ端から覚えようとしたことがありますが、その例文集の最初のフレーズは、Japanese live mainly on rice.(日本人はコメを主食としている。) というものでした。

しかしこうした表現はめったに使うことはないと思いますし、その後の英会話の中でも一回も使ったことはありません。

 

こうした類の例文をいくら覚えても、実際の英会話に役立つことはほとんどなく、覚えるだけ無駄とも言えます。

 

また、ある程度のフレーズを覚えていくと、だんだんと忘れて行くことも大きなストレスとなります。

残念ながらやみくもに、詰め込みすぎると覚えた端から忘れてゆくと言った経験は誰にでもあるはずです。

 

役に立たないフレーズを100覚えるよりも、すぐに使えるフレーズを1覚えたほうが遥かに効率的で実用的です。

 

7+Englishは、科学的統計・分析により厳選されたネイティブ英会話、最頻出の60パターンの表現フレーズを10のバリエーションで覚えるという学習法です。

 

どのフレーズも覚えたらすぐに役立つものですので、最少の努力でネイティブ英会話がマスターできるようになっています。

付属のCDの音声に合わせて、つぶやくだけで、あっという間に10のバリエーションが学習できるようになっています。

またこの7+Englishは独自の記憶メソッドが採用されており、「完全記憶」することができるようになっています。

 

その秘密はCDにあります、収録されている音声には、絶妙なタイミングで復習できるようにプログラミングされていますので、CDの再生に合わせて学習するだけで、「忘れてしまう恐怖」からも開放されます。

 

 

七田式英会話【7+Englsih】の完全記憶術とは?

 

 

 

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